2751円 マタンゴ Blu-ray DVD 日本映画 特撮 2751円 マタンゴ Blu-ray DVD 日本映画 特撮 DVD , 日本映画 , 特撮,/hemocytotripsis880106.html,マタンゴ,2751円,riverviewchildrenscenter.org,Blu-ray DVD , 日本映画 , 特撮,/hemocytotripsis880106.html,マタンゴ,2751円,riverviewchildrenscenter.org,Blu-ray 品質保証 マタンゴ Blu-ray 品質保証 マタンゴ Blu-ray

品質保証 定番スタイル マタンゴ Blu-ray

マタンゴ Blu-ray

2751円

マタンゴ Blu-ray

商品の説明

内容紹介

霧に浮かぶ第三の生物! 人間を襲うマタンゴ!
血も凍る恐怖映画の決定版!

大海原にヨットで乗り出した男女七人のグループ。しかしヨットは突然の嵐に遭遇し、絶海の孤島に漂着してしまう。水と食料を求めてその島を探索する七人は、
島の反対側の入り江で難破船を発見する。だが、乗組員は一切行方不明、船内には少量の缶詰と"マタンゴ"と表示された謎のキノコの標本があるのみで、
なぜか船内の鏡はことごとく割られていた。いったいこの島にはどんな秘密があるのか? やがて食料は底をつき、彼らは、不信感と欲望をむき出しにして仲間割れを始める。
絶望的な飢餓の中、次々と禁断のキノコを口にするのだった…。


本編90分/カラー/スコープサイズ/1層(BD25G)/日本語字幕/音声1モノラル DTS-HD Master Audio2オーディオ・コメンタリー モノラル DTS-HD Master Audio

【特典】
劇場予告(HD画質)/『マタンゴ』の特殊効果について(SD画質)*/福島正実の世界(SD画質)*/製作ノート(静止画)*
/マタンゴ 幻のメイキングフィルム(HD画質)/オーディオ・コメンタリー(久保 明)*
*印のものは、DVD収録のものと同一です。


監督:本多猪四朗/特技監督;円谷英二/脚本:木村 武/原作:福島正実/原案:星 新一
出演:久保 明/佐原健二/太刀川寛/土屋嘉男/小泉 博/水野久美/八代美紀

発売・販売元:東宝

(c)1963 TOHO CO.,LTD

※商品仕様・デザインは予告なく変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

本多猪四郎監督が極限状況下のエゴと怪キノコ・マタンゴの恐怖を描いた傑作ホラー。ヨット旅行中の男女7人が暴風雨により絶海の孤島に漂着。カビと不気味なキノコに覆われたその孤島は、人間を襲う“第三の生物”マタンゴが生息する島だった。


メーカーより

1 2
マタンゴ [東宝DVD名作セレクション] マタンゴ Blu-ray
仕様 DVD通常版 Blu-ray通常版

マタンゴ Blu-ray

フルハイビジョンで見たかった。長いことwowowでの放送を待っていたがなかなかやってくれないので購入。映像も内容もある意味唯一無二。星五つは単なる思い入れです。(笑)
観るのは二度目かな。ただ、星新一がかかわっていたことは初めて知った。道理で出来がいいわけだ。シナリオは本当に古びていないし、撮影の色彩感覚や特撮も素晴らしい。今リメイクしたらどうなるのか観てみたい気もする。なんとかリメイクできないものか。シナリオを支えているのは何といっても水野久美(の色香)。周りを芸達者な俳優が囲んでいるとはいえ、一番印象に残るし(笑)。若々しい色気が素晴らしい。全体を俯瞰すると形を変えた吸血鬼ものとも思える。いっそ吸血鬼ならぬ、キノコ人間になったほうが楽なのかも。
綺麗な水野久美さんが目立った作品、東宝の特撮作品ですけど怪獣が出てくる訳でも無いし、でも人間の欲望、嫌らしさ、身勝手さ、そしていざという時はを上手く表現した作品、謎めいたラストは、久保明さんあなたも○べたの?
以下は手持ちの2003年12月発売のDVD版 * と画質などを比べた結果のレビューです。42インチTV・5.1chスピーカーで視聴。作品内容はもちろんオススメの★★★★★ですが画質・音質・映像特典どれを取ってもBlu-ray版ならでは!というものが感じられず、ソフトとしての満足度は低かったので★★☆☆☆評価とさせて頂きました。以下、ご参考になれば幸いです。■画質■まず画角についてですがDVD版・Blu-ray版ともに同じスコープサイズでも、DVD版では四方を黒帯に囲まれて小さい映像の出方をしていた物が、今回のBlu-ray版では左右はワイドTVサイズの幅キッチリに合わせた映像の出方をするようになっていて、この点については◎。フィルムからのトリミング部分も広がっているようで絵の情報量が若干多くなっていました。ただそれ故にOPのスタッフクレジットで画面下部に見えている毛のようなゴミが1本から2本に(汗)また本編で場面が切り替わる時に画面下部にノイズが走る部分が後半多々あり、これが結構気になりました。画質はDVD版を観た時はその綺麗さに「これ本当に1963年の作品!?」と驚いたものですが、今回のBlu-ray版は残念ながらそれ以上に感動できるクオリティーの画質にはなっていませんでした。DVD版に比べてちょっと発色が良くなって画にメリハリが出たかな?という程度。解像度が高いBlu-ray故にフィルムグレイン(フィルムの粒子)が“ノイズ的に”目立って邪魔で、DVD版の方がくすんだ色ながらも全体的な色調や画調の統一感があり、グレインがボケて目立たない分、個人的には観やすいと感じました。画質を期待してDVDからの買い替えを検討されている方には、その必要性はあまりないかと思います。■音質■Dolby DigitalからDTS-HD Master Audioにスペックアップしたことによって全体的に音が太くなった感じです。ただ、ノイズ除去など手を加えてないようで、サーノイズが結構耳につく部分があります。DVD版に入っていたオーディオコメンタリーも誰得なDTS-HD Master Audioになって収録されていました。■映像特典■映像特典はDVD版に入っていたものは全て収録されていました。劇場予告は本編同様にHD化されていますがDVD版より状態の悪いフィルムを使っているようで、レトロ感を出すためにわざと加工したと思う位にフィルム傷やゴミやホコリまみれの映像(汗)DVD版の予告編は凄く綺麗なのに、東宝さん、これはちょっと酷い・・・。この予告編も左右はワイドTVサイズに合わせた映像の出方をするようになっています。期待していた今回のBlu-ray版の新規映像特典『幻のメイキングフィルム』(約4分30秒)は前半 約2分程度のデザイン画集(静止画・8枚)と後半 約2分30秒の8㎜映像(無音)で構成されていて、実質メイキングフィルムと呼べるものは後半だけで、あまり「おお!」と思うものではありませんでしたが、当時の貴重な映像は『マタンゴ』ファンの方には一見の価値はあるのかも?■封入特典■DVD版にはオフショット写真やポスター図案などが載った8ページの解説書が入っていましたが、今回のBlu-ray版には何も入っていませんでした。------------------------------------------------------------------------------------------------■1963年度作品(90分)■映像:1080p Hi-Def/16:9 スコープサイズ■音声:日本語(オリジナル)/2.0chモノラル DTS-HD Master Audio■字幕:日本語■映像特典:劇場予告(約2分19秒):『マタンゴ』の特殊効果について(約27分40秒):福島正実の世界~プロフィール(テキスト)~原作小説『マタンゴ』朗読*本編の再構成映像に朗読を合わせたもの・第1章(約4分40秒)・第12章(約6分15秒)・第13章(2分03秒)~短編小説『シルバーシート』朗読*福島氏のプライベート映像をVGVに朗読をのせたもの:製作ノート(テキスト):『マタンゴ 幻のメイキングフィルム』(約4分30秒)*ソフト初収録

11
19
金曜日

11
16
火曜日

これまでの更新

次の更新は11月23日(火)です。お楽しみに!