riverviewchildrenscenter.org,グレイテスト・ヒッツ,VOL.2(生産限定盤)(MQA/UHQCD),ミュージック , ポップス,2008円,/goodyship912245.html riverviewchildrenscenter.org,グレイテスト・ヒッツ,VOL.2(生産限定盤)(MQA/UHQCD),ミュージック , ポップス,2008円,/goodyship912245.html 2008円 グレイテスト・ヒッツ VOL.2(生産限定盤)(MQA/UHQCD) ミュージック ポップス セール品 グレイテスト ヒッツ VOL.2 生産限定盤 UHQCD MQA セール品 グレイテスト ヒッツ VOL.2 生産限定盤 UHQCD MQA 2008円 グレイテスト・ヒッツ VOL.2(生産限定盤)(MQA/UHQCD) ミュージック ポップス

セール品 限定品 グレイテスト ヒッツ VOL.2 生産限定盤 UHQCD MQA

グレイテスト・ヒッツ VOL.2(生産限定盤)(MQA/UHQCD)

2008円

グレイテスト・ヒッツ VOL.2(生産限定盤)(MQA/UHQCD)

商品の説明

内容紹介


ハイレゾCD 名盤シリーズ

【MQA-CD】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【スリムケース帯】【生産限定盤】

「アンダー・プレッシャー」「RADIO GA GA」「アイ・ウォント・イット・オール」「イニュエンドウ」「ショウ・マスト・ゴー・オン」など、1981年から1996年にかけてのシングル・ヒットを中心に集めた最強のベスト・アルバム第2弾。全英1位。
日本盤のみ「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」追加収録。(1991年発表/2011年マスター)

★ボブ・ラドウィックによる2011年96kHz/24bitマスターを88.2kHz/24bitに変換して収録
※本商品のTrack1,4,8,9,10,11,13,15,16,17,18は、デジタル録音されたマルチ・トラックをミックス・ダウンした44.1kHz/16bitのオリジナル・マスターから、2011年に当時の最新技術を使って96kHz/24bitに再構築したハイレゾ音源を基にしています。

曲目
CD
1.カインド・オブ・マジック
2.アンダー・プレッシャー
3.RADIO GA GA
4.アイ・ウォント・イット・オール
5.ブレイク・フリー(自由への旅立ち)
6.イニュエンドウ
7.永遠の誓い
8.ブレイクスルー
9.リヴ・フォーエヴァー
10.ヘッドロング
11.ザ・ミラクル
12.狂気への序曲
13.インヴィジブル・マン
14.ハマー・トゥ・フォール
15.心の絆
16.ショウ・マスト・ゴー・オン
17.ONE VISION-ひとつだけの世界-
18.ボーン・トゥ・ラヴ・ユー

メディア掲載レビューほか

MQA-CD×UHQCD=ハイレゾも聴ける高音質ディスク。これがCDの最終進化形だ!「アンダー・プレッシャー」「RADIO GA GA」「アイ・ウォント・イット・オール」「イニュエンドウ」「ショウ・マスト・ゴー・オン」など、1981年から1996年にかけてのシングル・ヒットを中心に集めた最強のベスト・アルバム第2弾。全英1位。日本盤のみ「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」追加収録。 (C)RS


メーカーより

【Amazon.co.jp限定】グレイテスト・ヒッツ VOL.2 (特典:メガジャケ付) グレイテスト・ヒッツ VOL.2(生産限定盤)(MQA/UHQCD) グレイテスト・ヒッツ VOL.2(紙ジャケット仕様) グレイテスト・ヒッツ 2
製品仕様 CD CD CD CD
発売日 2020-05-17 2019-03-20 2016-09-21 2011-01-12
特典 メガジャケ付

グレイテスト・ヒッツ VOL.2(生産限定盤)(MQA/UHQCD)

映画「ボヘミアン・ラプソディ」を見てクイーンの曲が聴きたくなり購入しました。グレイテスト・ヒッツⅠだけでは物足りない方にはⅡもお勧めです。ⅠとⅡを揃えれば、クイーンの主な曲がほぼ網羅できると思います。
Queenの1981年以降のベスト。中後期のベストとして有名曲は殆ど網羅されており、日本盤はI Was Born To Love Youも入っており、1枚モノとしては決定盤的な優良ベストと言える(個人的にはフレディ死後の曲だし、世界的にはベストに入らない曲なので本来の収録曲を一部カットしてまで入れる必要はないと思いますが、日本国内では大人気曲なので理解はできます)。ボブ・ラドウィッグのリマスターで音質もきわめて良好です。私は米盤Classic Queen(これも発売は古いが、派手な音かつまろやかな音と矛盾したものが両立してる感じでなかなかいい)も持っているが、最新リマスターは無理に音圧や音量に頼ったキンキンした音ではなく、自然でいてハリもある音で非常に良いです。クイーンと言えば既にビートルズ、ツェッペリンと同じ流れで語られるくらいのビックな存在になっているので、今やリスナーそれぞれで様々な聴き方をされていると思う。昔からリスナー毎にセカンドまでがクイーンだと言う人、サードまでだと言う人、70年代までの人、いや全年代良いと言う人、前のレビューアーさんのようにHot Spaceまでだと言う人もいるし、80年代以降がいいって人もいる。これだけ聴く人が多ければそれは当然なことであるし、それぞれ自分なりの楽しみができて、非常に懐の広いバンドだと思う。そういう私はシンセサイザー、コンピューター使用前の70年代のJazzまでが大好きなリスナーです。シンセが入ると何故か飽きてしまうんです。。クイーンを聴き始めたのは89年暮れか90年入ったくらいだったが、ビートルズ→ツエッペリンと聴きあさってきた私は、70年代のクイーンにくぎづけだった。ハードロックなイディオムな演奏に華麗なコーラス、そしてその音にこれ以上ないというくらいマッチしたフレディのヴォーカル。一聴してわかるブライアンのギターも大好きだった。そして何よりフレディとブライアンの作曲能力は素晴らしく、名曲の数々は筆舌に尽くし難い。その陰でロジャーとジョンもなかなかの曲を作るし。一方で80年代以降のクイーンはMiracleとInnuendoを除いては全てレンタルCDを借りてカセットにダビングして聴いていただけだった。P.ロジャース好きなのでそのからみは買いましたけど。当然2000年代以降はカセットは聴く機会もなくなっていった。その中で、フレディー死後に発売された個人的にフレディ追悼盤的な米盤のClassic Queen(グレイテスト・ヒット2に近い内容)とLive at Wembley(Live Magicと同時期かつその拡張版的な内容)の2つは中期以降の曲を聴く為の格好のアルバムでした。そして本盤も今後私が中後期のクイーンを聴く為の大事な1枚になりそうです(vol.1は持ってません)。最近クイーン自体からも遠ざかっていたので、久々にクイーン熱をあげるきっかけのアルバムになりました。本盤を聴いてボブ・ラドウィッグのリマスターは気に入ったのでVol. 1-Queen 40th Anniversary Collectors Box Set も購入しました。残りのNews Of The WorldとJazzは迷ってます。 Vol.2-Queen 40th Anniversary Collectors Box Set も買ってしまうか、単品で2セットだけ買えばいいか・・・初心者の方には音もいいしグレイテスト・ヒッツとあわせて非常におススメのベストだと思います。それでクイーンが好きになったら、気に入った曲の年代のオリジナルアルバムを買っていけばいいと思います。
クイーンの音楽は40年くらい前に好きでしたが、当時学生でレコードは持っていません。ブームを機に『グレイテスト・ヒッツ1』を買い、映画を観て、雑誌を買い、飽き足らずとうとうこのCDを買うに至りました。どんどん深みにはまっています。『グレイテスト・ヒッツ1』のヒット曲に比べ斬新さやインパクトは少々薄らぐかもしれませんが、大人になったクイーンで、耳に馴染みやすく、いいなと思う曲がとても多いです。フレディは特別な訓練も受けていないのに4オクターブ出せる声量があったとのこと。それは病期でも[THE SHOW MUST GO ON] のすごい歌唱力に表れているし、死後の追悼コンサートで名だたる世界的スターたちがカバーで歌っても彼に及ばないことで証明されています。声量だけではなく情緒もありました。やっぱりフレディは稀代のアーティスト!このCDを買って満足、しばらく浸ります。【1.5か月後追記】最高。はまりきっています。『グレイテスト・ヒッツ1』よりも奥が深くて飽きません。やはり彼らは進化し続けたことに納得できます。個人的には〔I'M GOING SLIGHTLY MAD(狂気への序曲)]が好きです。フレディの低音と退廃的なところが…。
何年も前に1つ目のグレイテスト・ヒッツのみを購入してずっと聞いてましたが、最近のクイーン人気に乗っかって「2」も購入してみたらイイですね!今まで聞いてなかったのがもったいなかったと後悔しています(^^;) 病気の影響なんて感じさせないフレディの歌声パワーはさすがですね買ってよかったです。 ○商品到着時にCDケースにヒビがありましたが迅速に代わりのケースを送ってもらえましたのでサポートにも満足です。